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興行収入ランキング

映画の興行収入ランキングをご紹介しているページです。なお、コメントは当サイトに寄せられた皆様からの口コミです。

作品名 興行収入 カテゴリー コメント
ロード・オブ・ザ・リング 11.5億 ファンタジー
冒険
とにかく映像が群を抜いて素晴らしい。よくぞここまでの映像を作り上げたものだと思わせる、最高のファンタジー映画だと思います。

CGを使った映像は本当に素晴らしく、たくさんの化け物やら生き物やらが自然に映像として生きています。作り物感があまりありません。

城などのセットの建物やCGで映像化されたセットもまた素晴らしく、どれが本物でどれがCGなのか見分けがつかないほどです。それでいて美しくかつ迫力があちます。風景もまた美しい、絵画のようです。
パイレーツ・オブ・カリビアン 10.6億 アクション
冒険
ディズニー映画はあまり見ないのですが、この映画は良く出来ていてみいってしまいます。衣装や小物まで嘘くさくないしお金かかっている感じです。

内容は分かりやすく子供から大人まで見れる娯楽作品だと思います。是非ディズニー映画だと思わないでみてみて下さい。
バットマン 10億 アクション アメリカンコミックとは違い、かなり大人向けの映像になっています。内容は分かりやすいですが、美術は大人向けでかなり暗い印象です。

個人的には音楽がすきです。何度見てもアメリカンキャラクターの好きな人なら問題ない作品ですね。
ハリー・ポッター 9.7億 ファンタジー J・K・ローリングの書いた魔法の世界をCGによって、映画ができる最大限の力をもって表現することができた作品だと思います。

見ているうちに魔法の世界に引き込まれていくのがわかります。魔法ってやっぱり最高。子供の頃に夢見た世界が、その映画の中に有りました。
スター・ウォーズ 9.2億 SF この映画は見ていない人の方が珍しいくらいの映画です。内容も分かりやすいSFドラマです。キャラクターも色々で映画の初心者には是非とも見てほしい物です。スピルバーグは天才なのでしょう。

黒澤明の影響をかなり受けているのも見所です。7人の砦を参考にしているとのことですのでそちらも見るとよけいに面白いのではないかと思います。
ジュラシック・パーク 9.2億 恐竜 初めて見たときは、映像の凄さと、リアル感に感動しました。これぞ映画でしか表現できないでしょう。

映画を見ている感覚ではなくて、本当に島を冒険しているくらいの錯覚を起こしてしまうくらい良く出来た映画だと思います。子供から大人まで存分に楽しんで下さい。
スパイダーマン 8.9億 アクション スパイダーマンの映画は豪快なアクションヒーローもので特に難しく考える事はなく、誰でも楽しめる映画に仕上がっていると思います。

見所はアクションシーンのCGだと思いますが、私はあえてストーリーにある主人公の心情(孤独や葛藤)にも注目してほしいなと思っています。

アメコミのヒーローの特徴かもしれないのですが、暗い過去や過酷な運命を背負っていて、苦悩しながらも闘うダークヒーロー的な要素が好きです。

あの赤と青の全身タイツのデザイン(ヒーローなのに悪役っぽく見える)も格好良いと思います。
インディ・ジョーンズ 7.8億 冒険 初めて映画館で見た映画です、あまりに面白くて3回も見た思い出があります、まず音楽とテンポのいい内容に吸い込まれます。

誰もが憧れる冒険を安っぽくなく表現出来ていると思います。この映画も見てない人がいるのでしょうか?まだのひとは是非子供さんと見て下さい。
マトリックス 7.4億 アクション
仮想現実
スターウォーズ以降それほど目新しいSF映画に出会えない日々の中、突然目の前に現れて、生きてて良かったと思うほど良く出来た映画だと思います。

衣装、映像、小物、バランスよく収まっています。少し内容は複雑ですが、映像だけ見るのも良いかもしれないです。
007 5.9億 アクション 映画の良さを教えてくれる映画です。特に男性は見ていた方が良いと思います。イギリスの映画ですので紳士的な要素が満載です。服、車、女性どれも一流です。

時代に流される事のない内容と社会問題なんかの要素も含まれています定番の映画ではないでしょうか。意外と家族で見るといいと思います。
ターミネーター 5.2億 アクション 何も書く事ないくらいに面白く単純で良く出来た映画です。アーノルド・シュワルツェネッガーがこの映画で超ビッグネームの俳優となりました。特に男性が好きな映画と思います。

内容はそれほど難しくなくただ地球の未来を救う人たちのSFです。映像の迫力とスケールの大きさにビックリです。
スタートレック 3.8億 SF アメリカで大人気のSFシリーズです。SF作品の中ではスター・ウォーズに次いで高い人気を誇っています。

なぜか日本ではあまり人気がなく、見たことがあるという方もそれほど見かけませんが、DVDレンタルショップなどで見かけた際にはぜひ手に取ってみて頂きたい作品です。
バック・トゥ・ザ・フューチャー 3.5億 SF
アクション
いつ見ても色あせない名作中の名作でしょう。この映画を見てデロリアンに憧れたという男性の方も多いのではないかと思います。

映画のシリーズを全部見てから大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンにあるバック・トゥ・ザ・フューチャーのアトラクションに乗るともっと楽しめます。
ビバリーヒルズ・コップ 3.2億 アクション
コメディ
エディ・マーフィーの出世作とも言える大爆笑のコメディ&アクション映画です。ハチャメチャな警官を演じるエディ・マーフィーが本当に演技を楽しんでいるように思えます。

今はシーズン3で止まっていますが、いつか4を作ってほしいですね。
SAW(ソウ) 1.6億 ホラー
スリラー
グロデスクな描写も多いホラー・サイコ系の作品です。ストーリーもしっかりと練られていて、単なるグロデスク作品ではない点が高い評価を獲得している理由だと思います。
あぶない刑事 日本 刑事モノ アクションコメディの刑事ものです。日本では「あぶない刑事」と「踊る大捜査線」が2大刑事ものと言っていいのではないでしょうか。

歴史の長い映画&ドラマなので、中高年層から特に受けがいい気がします。
海猿 日本 アクション 海上保安庁の海上保安官にスポットライトを当てた映画&ドラマです。男同士の熱い絆を描いており、とても感動的な仕上がりとなっています。

映画の撮影には実際の海上保安庁が協力をしていて、迫力があり、そしてリアルな映像を楽しむことができます。
踊る大捜査線 日本 刑事モノ 配役がとてもいいドラマです。だからリアルな感じがして、見ていて違和感がありません。

コメディの配分がよく、重くなりすぎず軽くなりすぎずで、ドラマ自体のテンポが凄くよいです。主役の青島の、等身大の男という感じが、とてもいい味になっています。
着信アリ 日本 ホラー 日本はホラー映画がとても怖いと世界的にもよく知られていますが、私は着信アリが特に怖かったです。出演なさっている俳優・女優陣の鬼気迫る演技も怖さに拍車をかけました。
釣りバカ日誌 日本 釣り
コメディ
日本の映画を代表する長編シリーズだと思います。主役のお二人はもちろんのこと、毎作品スペシャルなゲストが登場するので見るのが楽しみでした。
TRICK(トリック) 日本 推理
ミステリー
独特の世界観がこのTRICK(トリック)という作品にはあります。登場するキャラクター一人ひとりがかなり個性的で、見ていて飽きません。

キャラの不思議な感じも面白く、ストーリーもまたユーモアで面白いです。映画もドラマも、なんども見直してしまいます。
彼女シリーズ 韓国 恋愛 彼女シリーズの中ではやはり「猟奇的な彼女」が1番おすすめです。正直よく覚えていないのですが、確かヨン様ブームになる前にヒットした作品だったかと思います。

単純にストーリーが面白く、そして泣けるので男性にも女性にもおすすめです。

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